設定の仕方
- 出力先のフィールドを用意する(和暦・曜日・年月は文字列(1行)、n日後などは日付、日数は数値)
- アプリの設定 →「プラグイン」→「日付計算」の歯車アイコンを開く
- 「+ ルールを追加」を押し、種類・元の日付・出力先を選ぶ(n日後などは日数、2つの日付の間は終わりの日付も選ぶ)
- 営業日の計算で休みにしたい日があれば、「会社独自の休日」に1行1日で書く
- 「保存する」→ アプリの設定画面で「アプリを更新」
計算のルール
- 元の日付が空欄のときは、出力先も空にします
- 出力先のフィールドは自動で入るので、画面では入力できなくなります
- n営業日後は、元の日付の翌日から数えます。0営業日後は、元の日付が休みならその次の営業日です
- 2つの日付の間の営業日数は、両端の日も数えます(Excelの NETWORKDAYS と同じ)
- 日付は「年-月-日」のまま計算するので、パソコンのタイムゾーンで1日ずれることはありません
